[SONG] > [MIXING] > [JOB] > [F5]:PFCOPYにて可能です。エフェクトやアルペジオなども再現させたい場合には、それぞれの項目にチェックを入れます。
※コピー元パフォーマンスのパート数に応じて、ソングの1パートから最大4パートに音色設定が呼び出されます。例えば、3パートを使用したパフォーマンス音色「Co:Procession」の場合、ソングの1から3パートで音色が再現されます。(コピー先各パートのミキシング設定が上書きされますのでご注意ください。)また、パフォーマンスをコピーした各パートの受信チャンネルは、ベーシックレシーブチャンネルに応じて変更されます。従いまして、上記の例では、ソングの1から3トラック(パート)は、コピーしたパフォーマンス「Co:Procession」専用となります。ソングの1から4パートまでは、パフォーマンスコピー用にあらかじめ空けておくと便利です。(取扱説明書213ページ[F5]「パフォーマンスからのコピー」ご参照。)
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